R1200GSアドベンチャー情報ナビ@R1200GSアドベンチャーどっとコム!
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R1200GS@カスタム


イルムバーガーのカーボンリアインナーフェンダーを取付しました。
P1000071じつはこのカーボンリアインナーフェンダーはヤフオクでマッドスリングアバントと新品セットで3諭吉とお値打ち?にゲットした一品。
最近はR1200GS関連のパーツもヤフオクなどで安価に出品されいる事が多くなり、以前は欲しくても断念していたパーツたちも入手しやすくなってきましたね。
それでは早速取付です(*゚∀゚)っ
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R1200GSアドベンチャーにマッドスリングアバント(MudSling Avant)を装着しました。
マッドスリングといえばリヤサス付近に装着するリアフェンダーエクステンションとして人気のパーツですがマッドスリングアバント(MudSling Avant)は、そのフロントフェンダー用ってわけです。

フロントフェンダーエクステンションはいろいろなメーカーからでていますが、マッドスリングアバントを選んだ理由としては、
―秬汽侫Д鵐澄爾汎韻犬茲Δ兵全兇埜緝佞唄兇少なそうだから。
⊆茲衂佞韻簡単でしかもしっかり固定ができそうだから。
縦方向だけでなく横方向も汚れやダメージが防げそうだから。
まあ、こんなところでしょうか。。。

では早速、取付しましょ(・◇・)ゞ
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R1200GSアドベンチャーのホイールにリムステッカー(リムラインテープ)を貼ってみました。
以前からリムステッカーを貼ってみたかったのですが、なかなか実行に移す事が出来ていませんでした。

国産スポーツ&ネイキッドバイクではリムステッカーが貼ってある車両をよく見かけます。
足元のワンポイントですが、なかなかカッコ宜しいです!
しかし、BMWバイク・・・それもR1200GS/ADVなどではあまり見たことがありませんね。。。
それならば!ってことで、所謂『ステッカーチューン』で足元のイメチェンしてみようと思います!

そんな訳(どんな訳?)でMyR1200GSアドベンチャーのリムステッカー貼り付けレポです。
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R1200GSアドベンチャーの数少ない不満箇所でもあったシート
具体的には前下がりの不安定な形状により、少し距離を走るとすぐに疲労が溜まりお尻が痛くなってしまう・・・などなど。
カスタムシートを導入して、もっと長距離を快適に走りたい!
そう思いつつかなりの期間が過ぎていましたが今回やっと着手することができました。

Imgp4773河名シートやK&H、ツラーテックに野口シートなど、R1200GS/ADV用のカスタムシートも多く出回るようになりましたが、管理人@ねんねんが選んだのはアールズ・ギア『ワイバンコンフォートシート』その理由は何と言っても製作者のr's gear代表の樋渡氏がR1200GS-ADVのヘビーユーザーであることです。R1200GS-ADVで年間相当な距離をご自身で走り込んで開発されたワイバンコンフォートシートですから信頼できるってモンです。

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R1200GSシリーズの純正ミラーって丸い形状がちっこくて後方確認が見辛いと感じた事有りませんか?
これでは後方から忍び寄るケーサツ屋さんの車両も早期に発見できません
しかも、あるエンジン回転域では振動でブレまくり・・・
001そこでもっと見やすいミラーへと交換・・・となるわけですが、ブログネタ的にも純正F-GSシリーズ等のカッチョ良い形状のミラーなどに交換するべきなのでしょう。しかし・・・
意外と保守的な管理人@ねんねんは定番中の定番「ナポレオン・クロス2ミラー」を装着したのであります。
早速、R1200GSアドベンチャーに取り付けてみました〜!

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ダイノックシートを使っての"偽装"カーボン化計画はサイドカウルに続いては
R1200GSアドベンチャーの特徴でもあるクチバシへの施工です(^^)v
ダイノックシートは楽天市場のインテリアショップ 【ハリー】で購入しました!

IMGP2927何はともあれ脱脂を行います。
ダイノックシートを張るうえでこの作業が一番のキモとなります♪
本来はダイノックプライマーを塗布するべきなのでしょうが、将来的にダイノックシートを剥がして復旧させた時のことを考えて脱脂のみで対応しています(^^;
ダイノックシートならこれでも十分な粘着力が得られますのでご安心を。

IMGP2928ダイノックシートをヒーターで熱を加えながら形状に合わせて貼り付けていきます。
手馴れた方なら一枚張りを行うのでしょうが、私は二枚の分割張りにしました。
これにはちょっとした理由がありまして・・・

IMGP2930分割貼りとしたのは・・・
カーボン柄を画像のように斜めにしてカッコつけたかったからなんです(^^;

IMGP2932対称側を貼り付けていきます。
この時にカーボン柄が左右で同じ角度になるように貼り付けるのがポイントです。

IMGP2935張り合わせの中心部分でカーボン柄の目地を上手く揃えるのがミソですね。
まあまあの出来だと思ってます←自画自賛(爆)


IMGP2938と、いう訳で・・・
あっという間に偽装カーボンのクチバシの完成で〜す!

IMGP3163さっそくカウルに装着してみます。。。
これだけの事ですが、けっこう雰囲気が変わりました(^^)v

ダイノックシートを貼ろう!その2の続きです(^^)/
ダイノックシートでR1200GSアドベンチャーのサイドカウルをカーボン(風)にしちゃいましょう!(^_^)ニコニコ
ちなみにダイノックシートは楽天市場のインテリアショップ 【ハリー】で購入しました!

001まずはサイドカウルのBMWマークを取り外します。
両面テープで固定されているので慎重に剥がします。

Imgp2900続いてダイノックシートがよく貼り付くように、シリコーンリムーバーを使ってサイドカウルを脱脂していきます!
本来はプライマーを塗布してダイノックシートの施工を行なうのが理想なのですが、
将来シートを剥がして元に戻したい時の事を考え、あえてプライマーは使用しません。

Imgp2901とにかく脱脂を確実に行なうことが重要です。
ここで手抜きをすると経年変化でシート剥れの原因となります。

003ダイノックシートをサイドカウルの形状にあわせて裁断します!
このとき、貼付けを行なう対象物より大きめに裁断する事がポイントです。
特に形状が複雑な場合は、かなり余裕をもって採寸を行い裁断したほうがいいと思います。
貼付け途中にシートが寸足らずになるリスクを回避できます。
ここはケチらずにいきましょう(^^;

004ダイノックシートの裏紙を半分くらい剥がしてから位置決めを行ないます。
カーボンの織目模様が自分の狙った角度になるようにします。
位置決めが完了したら、意を決して裏紙を剥がします(^^;

005私は卓上ヒーターを使ってダイノックシートを暖めます。
暖める事によりシートが柔らかくなって貼付け作業が容易になります。

006少しずつ・・・少しずつ・・・
サイドカウルの形状に合わせてダイノックシートを貼り付けていきます。
シワや空気が入った場合でも焦らずにゆっくりと貼り直しを行なえば大丈夫です。

007少し引っ張り気味で貼り付けていくと綺麗に行きますよ。
気長に焦らずゆっくりが、成功の秘訣だと思います!

008ダイノックシートをカウルの裏側に引っ張り気味で回り込ませます。
余ったシートをデザインナイフを使って綺麗に裁断して行きます。

009はいっ!出来上がり♪
どうですかっ!!初めてにしては中々の出来映えです(^^)v
どっから見てもカーボンカウルです←自画自賛・・・

011最後にBMWのプロペラマークを元に位置に貼り付けます。

010一番苦労したのはこの部分ですかね・・・
ドライヤー片手に悪戦苦闘しましたが、なんとか上手く仕上がりました。
お陰で指先がドライヤーの熱で火傷しそうでした(*_*)

お次はクチバシをダイノックシートでカーボン風にしちゃいま〜す!

【参考】ダイノックシート購入先:インテリアショップ 【ハリー】


ダイノックシートを貼ろう!その1の続きです!

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001ポチっていたダイノックシートが到着しました〜(☆゚∀゚)
R1200GSアドベンチャーをカーボン化(偽装)するぞ!(*´ェ`*)

002こんな感じで梱包されています。
ちなみに楽天市場のインテリアショップ 【ハリー】
で購入しました。
お値打ちに購入できるお店のひとつですよ〜

003スキージーがおまけで付いてきました。
広い面積を施工する場合には有り難いですね。

004ダイノックシートには数種類のカーボン柄がありまして、
私は一般的なブラックカーボン柄のCA-421をチョイスしました。
ぱっと見の質感は、まんま本物のカーボンです(笑)
画像からも分かるように、かなーりリアルです。

005ダイノックシートの裏面(粘着面)です。
粘着面に格子状のエア抜き溝を設けたEAタイプ粘着剤ってのがミソのようで、貼り付けの際に空気を噛んだ場合にもその切り込みによって空気を逃がすことができ、私のような素人でもダイノックシートをキレイに施工する事ができるのです。

006ダイノックシートを貼り付ける際に必要な道具たち。。。
○シリコーンリムーバー
○はさみ
○デザインナイフ
○カッターナイフ
○ドライヤー
あとは気合と根性が少々・・・ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!

007細かい作業を行なうにはデザインナイフが便利です。
はさみやカッターナイフは切れ味のいいものを揃えておきましょう
私はすべて100均で購入しました。

008ダイノックシートは熱を加えると柔らかくなり延ばす事ができます。
細かいところはドライヤーを使用しますが、広い範囲を暖めたい場合に、私は卓上ヒーターを使用しています。

さて、いよいよダイノックカーボンシートの貼り付け開始です!

ダイノックシートを貼ろう!その3へ続く。。。

【参考】ダイノックシート購入先:インテリアショップ 【ハリー】





カーボンパーツ・・・クルマやバイク好きなら誰しも興味をそそられるはず!
軽量化で高剛性など機能面での性能アップはもちろんの事、あのカーボン独特の模様は最高にスポーティでドレスアップ効果も期待できます。
しかーし!カーボンパーツはとっても高価ですよね・・・(T_T)

皆さんはダイノックシート(フィルム)ってご存知ですか?
一般的に住友3M社の商品名なんですが、本物の木や石をリアルに再現し粘着タイプになっているカッティングシートの事なんですよ。



もともと建築などの装飾に使用されているダイノックシート(フィルム)ですが、少し前から自動車のドレスアップアイテムとして外装・内装をはじめ小物にダイノックシートを貼り付けるのがプチブーム?になっていますね。

ダイノックシート(フィルム)にはクルマ好きの大好物『カーボン』柄がラインナップされていることや、貼り易さや耐久性、耐候性にも優れいるのが人気の理由でもあります!
そんなダイノックシートを使ってR1200GSアドベンチャーをドレスアップしようって魂胆です。
まあ所詮はなんちゃってカーボンですが・・・

ダイノックシートは通販で購入できます。
色々なサイズが売り出されていますが、私はいちばん単価が安くなる122cm×100cmで購入です。
かなり大判となりますが、余ってもいろいろ使い道がありそうなのでOKです♪
私は楽天市場のインテリアショップ 【ハリー】でポチッと購入しました。
このサイズでは最安値だと思います(^∀^)

ダイノックシートを貼ろう!その2へ続く。。。


アクセサリー(ACC)電源取出し計画その1」の続きです!
R1200GSアドベンチャーをはじめ、CAN-Busシステムを使用したBMWバイクの場合はアクセサリー電源の確保には苦労しますよね〜。
その問題を解決しようとスタートした、アクセサリー(ACC)電源取出し計画の『その2』ですO(≧▽≦)O

Imgp1982発注して2日程で手元に届いたツラーテックの「CAN-Busシステム対応リレースイッチ」ですが・・・
端子やリレーは剥き出しなんですね。。。Σ( ̄A ̄;;)
ツラーテックのホームページ画像は内部構造を見せる為で、実際には蓋などでカバーされているものだと思いっていたのでビックリ〜(。□。;)ヒックリカエッタ

本体には15Aヒューズを介して5個の電源取出し用の端子があります。
R1200GSアドベンチャーに装着を予定している電装品は、ナビ、無線、レーダー探知機、フォグリレーなので、5個も端子があれば電源確保は大丈夫です♪

Imgp1990リレー部にはNAiS(松下…いや違う(^^;パナソニック電工)の『ACT112』という小型のリレーが使用されています。
主に車載用でパワーウィンドウや電格ミラー、電動シートなどのDC正逆制御回路に使用されるリレーのようですね。
日本メーカー製のパーツが使用されていると、なぜか安心できますね!

それにしても想像以上に簡素な造りです。
これなら電装品に少々詳しい方ならリレーと端子を購入してDIY出来そうなほどです。
でも、それを言っては元も子もないので完成品のお手軽さを選択したという事でOKです♪
であであ、取り付けしましょう♪

Imgp1998取説ではガソリンタンク下にあるエアボックスへ、両面テープを使用して本体を張り付けるようになっていましたが、ガソリンタンクを降ろさなくてはいけない事と、日常の使い勝手を考慮して、本来は車載工具を収める為のトレーへマジックテープを使用して張り付けることにしました。

リレー本体の取付位置が決まればあとは簡単です。
リレー用の電源(黄色いコード)をテールランプからエレクトロタップを使用して拝借(^^;;
リレー作動用の微弱電流でしょうからランプ切などのエラーもでないでしょう。
あとはバッテリーに赤色(+)と茶色(−)のコードを繋げれば完了です。

Imgp2002ナビ用の電源ソケットです。
エーモン製を使用しています。
ギボシだったコネクターを平端子メスに変更してあります。

Imgp2009ナビ用の電源ソケットをリレーに接続すると、こんな感じになります。
黄色いコードはフォグランプからのリレー配線を接続しています。

Imgp2012配線の取り回しを整えて装着完了で〜す!
ここまでの所要時間約30分ほど(^^;

Imgp2016全体写真です。
バッテリー周りの配線がかなりゴチャゴチャになってきましたね(^_^;)

このあと、イグニッションをONにしてリレーの作動を確認。
無事にキーオフでナビもフォグも電源オフすることが出来ました。

お手軽にキー連動のACC電源確保ができる『CAN-Busシステム対応リレースイッチ』。
R1200GSアドベンチャーに限らず、CAN-Busシステムを使用した他モデルにもお勧めのパーツだと思います(・∀・)!!!!!

プロフィール
nen-nen.jpg


名 前:ねんねん
年 齢:30歳中盤で~す♪
性 別:♂
職 業:平凡サラリーマン(^^;;

◎ごあいさつ◎
はじめまして!
クルマ&バイクが大好きな管理人です。R1200GSアドベンチャーを清水ジャンプで手に入れ、色々な意味でアドベンチャーなバイクライフを楽しむ貧ーマー(beemer)です(^^;
R1200GSアドベンチャー以外にも、バイクについて幅広く情報を集めていきたいと思います。皆さんからの情報もお待ちしていますので、気楽に遊びに来てくださいm(_ _)m

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