R1200GS@カスタム
R1200GSアドベンチャーへのフォグランプ装着計画で使用するフォグランプが到着しました!
このフォグランプはIPF製「Rev.X2 GOLD」で定価25,200円のものです。純正フォグに比べれば非常にリーズナブルですね♪
だけど貧ーマーな管理人@ねんねんは、少しでも安くゲットすべくネットで情報収集を行い、さらに裏技としてこの日の為?にシコシコ貯めてきた「楽天ポイント」使用しました。そして最終的にココで購入です。
今回は楽天ポイントを使用したので実質「0円」で、このフォグランプをゲットです。
とってもラッキー♪楽天ポイントは使えますぞ。。。
話を戻して・・・到着したIPFフォグランプは、本体の大きさも形状もイメージどおりで、クオリティはバッチリっす♪さらに解りやすい取扱説明書や各種ボルト類・取付ステーなども附属しており納得の製品です!しかし四輪用とあってハーネスはめっちゃ長いです。
何らかの対策が必要ですね。
ではでは、さっそくフォグランプにレンズガードを装着してみます。SW9638氏製作のレンズガードは寸法もバッチリ(^^)v
そんじょそこいらの既製品より精度が高いですぞ!
てな訳で難なく取付けを行うことが出来ました。
どうです?キラリと光るゴールドレンズに装着されたレンズガード。
かなーり、イケてると思うのですが。。。。
さあ、これで準備万端!いよいよフォグランプの取付け開始です!!
「フォグランプ装着計画その6」へまだまだ続く。。。
ワンオフ♪ワンオフ♪♪ワンオフ♪♪♪
ワンオフパーツ・・・カスタム好きにはたまらない単語ですね〜♪
魅惑のワンオフっす!v( ̄∇ ̄)v
仕上げはサンドブラスト処理によって純正に近い質感となっていてバッチグー!
各部のフィニッシュはまさにプロの仕事ですねー。
まあ、このように書くともっともらしく聞こえますが効果は不明です(^^;
そして、今回フォグステーと同時にどーしても欲しいアイテムがありました!
それはフォグランプをワイルドに演出させる「レンズガード」です。
当初はフォグステーのみの製作依頼でしたが、SW9638氏もレンズガードのワイルド感は外せない!とご賛同を頂き追加でワンオフ製作をお願いしました。レンズガードはフォグランプの照射を邪魔しない形状としているため、ガードとしての機能は程々ですが、このレンズガードの装着によってフォグランプのワイルド感は120%アップ!確実ですね( ̄ー ̄)ニヤリッ
「フォグランプ装着計画その5」へ続く。
R1200GSアドベンチャーへのフォグランプ装着計画、御大SW9638氏へフォグステーへの製作依頼と同時に
フォグランプの選択も同時進行で進めていました。
R1200GSアドベンチャーに装着するフォグランプの選択にあたって、掲げた条件は以下のとおり。
○R1200GS-ADVのワイルド感にマッチする形状であること。
○ランプ形状はなるべく小型で丸型のものであること。
○純正フォグと同規格の「H11-55W」であること。
○信頼できるメーカー製であること。
この条件に合うフォグランプのブランドとして「IPF」と「PIAA」をチョイスしました。
しかし、PIAA製はフォグ本体が樹脂製だったため却下(^^;
で、最終的にチョイスしたのがIPF製「Rev.X2 GOLD」です♪
H11-55Wバルブ使用で直径75mmのコンパクトフォグで掲げた条件にもピッタリ(^^)v
別売のHIDコンバージョンキットを組み合わせればHID化も可能なのがポイント。
なにより決め手はボディがアルミダイキャスト製ってことでしょうか!
しかーし!
このフォグランプって御大SW9638氏と同じ仕様なんですよね・・・(;^_^A
でも、御大SW9638氏も太鼓判のIPFのフォグってことで安心して装着できるっす♪
フォグランプの到着が待ち遠しい 管理人@ねんねん でした〜。
「フォグランプ装着計画その4」へ続く。。。
R1200GSアドベンチャーに社外品のフォグランプを装着するにあたりネットで情報収集していたのですが、以前から非常に気になっていたサイトがありました。それは「SW9638カスタムファイル」
ハーレーカスタムで有名なSW9638氏は、なんとR1200GSアドベンチャーのオーナーでもあり、アルミパニアまでも自作してしまう凄腕のカスタムジャンキー。
そのSW9638氏のバイクに装着されている、フォグランプステーに管理人は以前から興味を持っていました。
そんなある時「「SW9638カスタムファイル」を覗いてみると、そのフォグランプステーを限定で販売するとのこと!
これはチャンス(・∀・)!!!!! 速攻でSW9638氏へコンタクトをとりましたよ♪
そして幸運にもフォグランプステー製作を快諾して頂く事ができました。
後日、フォグランプステーの打合せを兼ねて、SW9638氏とお会いする機会がありました。
初めてお会いするSW9638氏はとても気さくな方で、R1200GSアドベンチャーにぞっこん。
そして何より純粋にモノ造りが好きな方なんだーと実感です。
短い時間でしたが、いろんなお話しを伺うことができましたよ。
肝心のフォグステーはSW9638氏と同じ仕様にして頂くことに。
フォグランプステーの到着がとっても楽しみです。
「フォグランプ装着計画その3」へ続く。
R1200GSアドベンチャーを象徴するオプション装備にフォグランプ(補助ヘッドランプ)がありますね。
フォグランプ(補助ヘッドランプ)はアルミパニアと同じくR1200GSアドベンチャーのワイルド感をアップさせるには必須のアイテムだと思います(^^)v
しかーし!管理人のバイクにフォグランプ(補助ヘッドランプ)は装着されていません・・・(*_*)
だって純正フォグランプって高いんだもん♪
フォグランプ本体が73,500円、フォグステーが21,000円、これに取付け工賃を含めたら10万円オーバーっす・・・( ̄  ̄;)
確かにR1200GSアドベンチャー専用設計の純正フォグランプはカッコイイし性能も申し分ないでしょうけど・・・(;´・`)
そんな訳で、欲しい。欲しい。と思いながら現在に至っています。
うーん・・・。
こうなったら社外フォグランプ装着で純正フォグに対抗っす!
「フォグランプ装着計画その2」へ続く。。。
R1200GSアドベンチャーにサイドスタンドサポート(通称:下駄)を装着しました♪
まあ、いま更ですけど・・・┐(´ー`)┌
BMWバイクってサイドスタンドで駐車した時の車体の傾きって気になりますね。
そこで嵩上げタイプのサイドスタンドサポートを装着すれば引き起こしも楽になり、なにより車体が安定して駐輪するときのバイクへの負担はもとより、オーナーの精神的負担も軽減されると思います。
アフターパーツメーカーからも販売されていますが、個人的にパッとするものがなくて購入するに至っていませんでした。


今回装着したサイドスタンドサポートは、GS乗りの中では有名な「がりれお」さんの仲介で今年8月に購入した逸品です。
R1200GSアドベンチャー用のリフト量は13mmアップとのこと。

取り付けはサイドスタンドの車体側から下駄をスライドさせ仮装着。
そして下駄本体の裏から2つのイモネジ(固定用と緩み止め)を使用し、しっかり固定。

あっという間に取り付け終了です♪
精度もバッチリでピッタリと装着できましたヾ(@⌒▽⌒@)ノ
がりれおさん、ありがとうございました!。
R1200GSアドベンチャーに限らず、GS系の特徴でもあるリアスプラッシュガード。
とてもかっこ良くお気に入りの装備なんですが、こと後方への水の跳ね上げ防止効果でいえば少々物足りないのも事実ですよね。後方への水の跳ね上げでトップケース後方なんかも結構汚れます。
そこで今回装着したのがチュミラーテックのスプラッシュガードエクステンド♪ツアラーテックでは?いえいえ、ちゅみさん製作の「チュミラーテック」です。
いつも管理人@ねんねんがお世話になっているclub BMW東海のタツヤさんから、
業販(笑)して頂きました。
以前、クラブツーでお会いしたちゅみさんの愛車R1200GS-ADV号にはとても興味深い自作パーツが多数装着されていましたよ。

さて、スプラッシュガードエクステンドの装着です。装着はいたって簡単♪強力りゃんめん(両面)テープでペタッと貼り付けて完了!
装着前と比較しても違和感なく下方へ延長されていますよね。
これなら水の跳ね上げ防止効果も期待できるでしょう!ちゅみさんありがとうございました♪d(⌒o⌒)b♪


